2006年05月02日

Yomi-Searchテンプレート

各カテゴリーページの<title>にサイトタイトルを入れる。

各テンプレートファイルの<title>タグのところに
$EST{search_name}を書き加える。

デフォルトの状態では、カテゴリーページの<title>は、カテゴリー名が入っているが、これを「サイト名+カテゴリー名」 にする。

※kt.htmlの場合。

<title>$Stitle</title>
 ↓
<title>$EST{search_name} $Stitle</title>

変更後は、HTMLファイルのログ更新を忘れずに。

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2006年04月02日

テーマチェックツール

ページテーマチェックツール

SEOの勉強では、いつもお世話になっているSu-Jine様のツール。

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有料広告を買ってみる

バックリンクを増やす為、リンクポピュラリティを高める為、日々、せっせと相互リンクに励む。
間違いではないです。きっと、いつかは報われると思います。

とはいっても、上位のサイトに追いつくのに、相互リンクをせっせとしても、たいていの場合報われません。

報われないポイント

  • 新規サイト(PageRank0)は、相互リンクしてくれない。
    (できても、お互いPageRank低)
  • 上位サイトはさらにバックリンクを増やしている。
    (差が縮まらない)
  • リンクしてもらったページの階層が深すぎ。
    (ディレクトリ型リンク集によくある)
  • 相互リンクなので、発リンクも増える。

で、そんな時にどうするかといえば、トップページからのリンクを買ってしまうわけです。
ただし、やみくもに買うのではなく、ポイントを押さえて、費用対効果の高いリンクを買うのです。

こんなリンクを買え

  • PageRankが高い
    (最低PageRank4以上を)
  • トップページからのテキストリンク
    (バナー広告は、ALTを入れない場合もある)
  • テキストリンクは、サイト名ではなくキーワードでリンク
    (いまさらサイト名を宣伝しても意味無いですよね)
  • ソースを良く見て、本当のトップページリンクを買え
    (トップに見えるけど、じつはIFRAMEなんてことも。。。)

費用対効果の高いリンク

とにかく、PageRankの高いサイトから、なるべくトップページでリンクをもらう事が、 手動の相互リンクの数百倍の効果を発揮する事がある。

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これって普通? リンクトリック SEO欺術

用意するもの
・本サイトドメイン × 1
・似ていて異なるドメイン × 適宜
  1. 本サイトからの相互リンクを依頼するように装う。
  2. リンクを掲載したURLは「似ていて異なるドメイン」にリンク掲載している。

ポイント

異なるドメインをあたかもサイト内のページであるようにサイト構成する事。

自分と相手の1対1の相互リンク構造ではなく、
本ドメイン⇔異ドメイン⇔相手ドメインの三角関係のリンクポピュラリティを得られる点。

さて、実験してみますか?

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ディレクトリ分け

 

サイトページを階層分けすることは、SEO上、重要といわれているが・・・

効果のあるディレクトリ分け
 
  • キーワードごとにディレクトリ分けするのが王道
    上位表示を狙うなら、さらにトップページをアピールするディレクトリ構造に。
  1. ルートディレクトリは、index.htmlとsitemapのみにする。
  2. キーワードに関連したページを第二階層に配置。
  3. それ以外のページは、第三階層に配置。

よくある間違い。

キーワードに関連しないどうでもいいページをディレクトリ分けせず、ルートディレクトリに放置プレイしがちですが。このような、 関連しないページほど、ルートディレクトリから離れた階層に配置すべき。

ディレクトリ分けの続きを読む

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キーワードについて

  • 1?10位のサイトで、総単語数・出現頻度を調べる。
  • 平均をとって、係数を求める。
  • 係数、次ページの総単語数からページの出現頻度を決定する。

求める出現頻度(%) = 係数 ÷ 自ページの総単語数

出現頻度と、総単語数は、反比例するという前提条件。
※総単語数が多ければ、出現頻度は低くなる。

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相互リンク 有料ツール

無料の相互リンク依頼では、いつまでたってもライバルサイトとの差を埋めることは難しい。
そこで、有料のサービス、ツールを使って、すばやくリンクを集める。

  • ホームページ最適化ドットコム
    ホームページのHTMLソースで有効なヒントを提供してくれるツール。
    なおかつ、ツールを使うごとにそのページ単位で、リンクページを発行してもらえる。
  • 相互リンクACT
    1ヶ月3,500円?約50サイトからのリンクを受けることができる。
    現在ACT9まであり、最大450サイトからのリンクを受けることが可能になっている。

 

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ページのTITLEとかH1とか

ページを作成する時の注意点

Titleタグ

・ウィンドウのタイトルバーに表示。
・検索結果のリンクテキストとして表示される。

検索エンジンにとって、一番大切な部分。
キーワードのみを記述。
※ただし、サイト内の全てのページをキーワードのみの同一タイトルにするのは×。

SEO本では、「キーワード+1?2ワード」と言われるが、トップページはキーワードのみ、それ以外は、 キーワード+1ワードくらいで、いいみたい。

H1タグ

・HTML文法上では、もっとも大きな見出し。

Titleと同じフレーズを使用する。
すなわち、ここでもキーワードのみを記述する。

SEO本では、「H1をキーワードで始めない事」としているが、Title=H1とする方が、 SEO効果が高いようだ。
(参考例)
ブログテンプレートでは、記事のタイトル=Titleタグ=H1タグとなっている。
これは、ページタイトル、ブログサイト内アンカーテキスト、ページ内の見出し(H1)が同一で、リンクポピュラリティを高く評価出来るため。

H2?H6タグ

H1の大見出しの中に中見出し、小見出しを配置する場合に使用するタグ。

トップページから、サイト内のカテゴリページへの段落見出しに使用する方法が考えられるが、 相当の情報量がないサイト(1キーワードに特化させたいサイト)の場合は、不必要に使用しないほうがいいかもしれない

→H2?のタグに使用されたキーワードで、そのページ自体のキーワードが薄まるのかな?
→1ページ1キーワードを心がけて作るなら、1ページ1段落になるのは自然。すなわち、H1タグのみ。

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