2006年04月27日

アクセスアップ リンク集

「SEO、アクセスアップには、相互リンク、被リンクが有効」
とかいわれてますので、このサイトでもリンク集をご用意しました。

登録は、新規登録から、または登録したいカテゴリーを選んで、「このカテゴリーに登録」からお願いします。

登録の完了は、私がサイトを拝見させていただいた上で、アップします。
その時、アクセスできないサイト、申し込まれた主旨と大きくかけ離れたサイト、違法コンテンツを含むサイトは、登録を削除させていただく場合があります。

また、登録にあたっては、当サイトとの相互リンクをお願い致します。当サイトへのリンクのないサイト、リンクの意思がないと思われるお申し込みも登録を削除させて頂きます。

いろいろと制約があって、面倒だと思われるかもしれませんが、貴サイトのアクセスアップ、および当サイトの品質維持の為、よろしくお願い致します。

▼登録サイト検索

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2006年04月14日

相互リンク

各サイトごとにリンクアシスタントを用意

  • サイト上のリンクを取り込み→tempカテゴリ
  • 他のサイト名のカテゴリを作成
  • 他のサイトのリンクをそれぞれのカテゴリーに取り込み
  • そうして、全てのサイトで、全リンク数を同じにしておく

データベースの更新タイミング

  • リンク申請のためにリンクアップした時
  • リンク完了メールが来た時
  • 完了メール無しで、一定期間経過した時

相互リンク追加の手順

  • 追加リンクの書き出し
  • リンクアシスタントに登録(重複チェック)
  • 追加分のリンクをサイトにアップ

※同じサイト内で、リンクが重複しているなんてもってのほか

今の各サイトの相互リンクは、めちゃめちゃ。
とにかくリンクを急いだために管理不能な状況に・・・
途中で、システム導入したのもさらに悪い結果に・・・

最悪だ。

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2006年04月12日

ページは軽い方がいいのさ。

相互リンク

ブログサイトに相互リンク150件追加

サイトG

トップページ画像の減色処理

  • GIF画像の色数
  • 大きな画像を分割
  • テキスト画像を背景と前景に分割

商品ページのTITLE,H1の変更

サイト赤

新商品ページにカウンター設置

サイトE

外リンクのJava切り

ダメリンクの削除30件

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2006年04月09日

リンクキット(HTMLソースをラジオボタンで切り替える) Ajaxじゃなくて それはJavascript

リンクキットページを作成する時、自分のサイトへのリンクソースを記述したりしますね。
よくあるのが、フォームのテキストエリアにHTMLソースを表示してコピーしてもらう方法。
テキストエリアの中に記述する事で、余分な周りのテキストを一緒にコピーしちゃうというトラブルを防げるので、これは○。

次に、リンクタイプ別のソース。
ページタイトルのみのテキストリンク。ページタイトル+説明文のテキストリンク。画像を使ったバナーリンク。画像とテキストの複合リンク。さらにバナーサイズでいろいろと、これらのHTMLソースを全部書いて一覧にしてもいいのですが、申込者から見たら、どれ選んでいいのか迷っちゃいます。

そこで、フォームのラジオボタンで、必要なHTMLソースを切り替えて、必要なHTMLソースだけを表示する方法。
ラジオボタンで、選択されたリンクタイプのHTMLソースだけを表示してあげれば、ページの表示もすっきりしますし、リンク以外の説明なんかも読んでいただけるでしょう。

では、早速レシピの紹介

リンクキット(HTMLソースをラジオボタンで切り替える) Ajaxじゃなくて それはJavascriptの続きを読む

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2006年04月02日

テーマチェックツール

ページテーマチェックツール

SEOの勉強では、いつもお世話になっているSu-Jine様のツール。

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XREAでMTブログの設置

XREAの公式サポートにもMTの設置方法がありますが、どこかでひっかかって、うまくいきません。
Movable Type 3には、対応していないようです。

で、こちらの「XREAでMTを!」 様を参考にしました。

対応バージョンは、現在最新の3.2-ja-2です。

非常に簡単な4ステップで、開設されており、間違いなく設置できると思います。

こんなに簡単に設置できるのであれば、もっと早くやっていればよかった。
とはいっても、これから、MTのテンプレート編集という難題が待っているのですが。

MTも、テンプレートを一括で、変更したり出来ないのでしょうか?
一括で変更して、必要なとこだけ、ちょこちょこカスタマイズしたいんですが。

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SEOチェックリスト

あるSEOサイトからの引用

  • No Frames
    フレームを使わない。
  • No Tiny text
    極小サイズの文字を使わない。
  • No Invisible text
    (ブラウザで)見えない文字を使わない。
  • Keywords in Title Tag
    Titleタグには、キーワードを入れる。
  • Keywords in Description
    Descriptionには、キーワードを入れる。
  • Revisit Tag
  • Configure Robots.txt
    Robot.txtは、適正に設定する。
  • No Text Graphics
    文章を画像にせず、テキストで記述する。
  • Move scripts off page
  • Alt Image Tags
    画像には、Alt属性を設定する。
  • H1 tags
    H1タグを使用する。
  • Anchor Text Keywords
    アンカーテキストにキーワードを使用する。
  • Content Keywords
    ページのキーワードを設定する。
  • Keywords in file name
    ファイル名にキーワードを含む。
  • No Broken Links
    リンク切れを修正する。
  • Theme
    ページテーマを適正に調整する。
  • Site Map
    サイトマップを設置する。
  • Keyword Density
    キーワードを統一する。
  • Competitive Review
  • Custom 404 pages
    404ページをカスタマイズする。
  • Word Count
    文字数。
  • Page Size
    ファイルサイズ。
  • Keyword Popularity
    キーワードポピュラリティ。人気のあるキーワードなのか。
  • Bold Text
    文字を強調する。
  • Text Links
    テキストでリンクする。
  • Unique Title for Every Page
    それぞれのページで、固有のTitleをつける。
  • Keyword Prominence
  • Relevance
  • Meta Keywords in content too
    Metaで設定したキーワードを本文に多く使う。
  • No Cloaking
    検索エンジン用に特別なページを作らない。
  • Keyword Frequency
    キーワードの出現頻度を適正に設定する。
  • Keyword Stemming Review
  • Information Pages
    情報ページを作成する。
  • Guide Pages
    案内ページを作成する。
  • Review Pages
    レビューページを作成する。
  • Optimize PDF
    PDFファイルを最適化する。
  • Submit to Directories
    ディレクトリに登録する。
  • Increase Link Popularity
    リンクポピュラリティを増加させる。
  • Don't Duplicate
    複製のページを作らない。
  • Don't Link Farm
    リンクファームを作らない。
  • Don't Stuff Hidden Input
    隠し文字を詰め込まない。
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有料広告を買ってみる

バックリンクを増やす為、リンクポピュラリティを高める為、日々、せっせと相互リンクに励む。
間違いではないです。きっと、いつかは報われると思います。

とはいっても、上位のサイトに追いつくのに、相互リンクをせっせとしても、たいていの場合報われません。

報われないポイント

  • 新規サイト(PageRank0)は、相互リンクしてくれない。
    (できても、お互いPageRank低)
  • 上位サイトはさらにバックリンクを増やしている。
    (差が縮まらない)
  • リンクしてもらったページの階層が深すぎ。
    (ディレクトリ型リンク集によくある)
  • 相互リンクなので、発リンクも増える。

で、そんな時にどうするかといえば、トップページからのリンクを買ってしまうわけです。
ただし、やみくもに買うのではなく、ポイントを押さえて、費用対効果の高いリンクを買うのです。

こんなリンクを買え

  • PageRankが高い
    (最低PageRank4以上を)
  • トップページからのテキストリンク
    (バナー広告は、ALTを入れない場合もある)
  • テキストリンクは、サイト名ではなくキーワードでリンク
    (いまさらサイト名を宣伝しても意味無いですよね)
  • ソースを良く見て、本当のトップページリンクを買え
    (トップに見えるけど、じつはIFRAMEなんてことも。。。)

費用対効果の高いリンク

とにかく、PageRankの高いサイトから、なるべくトップページでリンクをもらう事が、 手動の相互リンクの数百倍の効果を発揮する事がある。

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これって普通? リンクトリック SEO欺術

用意するもの
・本サイトドメイン × 1
・似ていて異なるドメイン × 適宜
  1. 本サイトからの相互リンクを依頼するように装う。
  2. リンクを掲載したURLは「似ていて異なるドメイン」にリンク掲載している。

ポイント

異なるドメインをあたかもサイト内のページであるようにサイト構成する事。

自分と相手の1対1の相互リンク構造ではなく、
本ドメイン⇔異ドメイン⇔相手ドメインの三角関係のリンクポピュラリティを得られる点。

さて、実験してみますか?

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ディレクトリ分け

 

サイトページを階層分けすることは、SEO上、重要といわれているが・・・

効果のあるディレクトリ分け
 
  • キーワードごとにディレクトリ分けするのが王道
    上位表示を狙うなら、さらにトップページをアピールするディレクトリ構造に。
  1. ルートディレクトリは、index.htmlとsitemapのみにする。
  2. キーワードに関連したページを第二階層に配置。
  3. それ以外のページは、第三階層に配置。

よくある間違い。

キーワードに関連しないどうでもいいページをディレクトリ分けせず、ルートディレクトリに放置プレイしがちですが。このような、 関連しないページほど、ルートディレクトリから離れた階層に配置すべき。

ディレクトリ分けの続きを読む

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キーワードについて

  • 1?10位のサイトで、総単語数・出現頻度を調べる。
  • 平均をとって、係数を求める。
  • 係数、次ページの総単語数からページの出現頻度を決定する。

求める出現頻度(%) = 係数 ÷ 自ページの総単語数

出現頻度と、総単語数は、反比例するという前提条件。
※総単語数が多ければ、出現頻度は低くなる。

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SEO業者

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相互リンク 有料ツール

無料の相互リンク依頼では、いつまでたってもライバルサイトとの差を埋めることは難しい。
そこで、有料のサービス、ツールを使って、すばやくリンクを集める。

  • ホームページ最適化ドットコム
    ホームページのHTMLソースで有効なヒントを提供してくれるツール。
    なおかつ、ツールを使うごとにそのページ単位で、リンクページを発行してもらえる。
  • 相互リンクACT
    1ヶ月3,500円?約50サイトからのリンクを受けることができる。
    現在ACT9まであり、最大450サイトからのリンクを受けることが可能になっている。

 

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相互リンク 無料ツール

異なるドメインからのリンクを受けることがSEOで非常に大切。

無料でできること。
相互リンクの依頼
※できれば、同じカテゴリのサイトからのリンクをもらえるようにすれば良いが、同業者からのリンクは、難しいので、 ひとつ大きなくくりのカテゴリーで相互リンクを増やすようにする。

便利な無料のツール

 

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ページのTITLEとかH1とか

ページを作成する時の注意点

Titleタグ

・ウィンドウのタイトルバーに表示。
・検索結果のリンクテキストとして表示される。

検索エンジンにとって、一番大切な部分。
キーワードのみを記述。
※ただし、サイト内の全てのページをキーワードのみの同一タイトルにするのは×。

SEO本では、「キーワード+1?2ワード」と言われるが、トップページはキーワードのみ、それ以外は、 キーワード+1ワードくらいで、いいみたい。

H1タグ

・HTML文法上では、もっとも大きな見出し。

Titleと同じフレーズを使用する。
すなわち、ここでもキーワードのみを記述する。

SEO本では、「H1をキーワードで始めない事」としているが、Title=H1とする方が、 SEO効果が高いようだ。
(参考例)
ブログテンプレートでは、記事のタイトル=Titleタグ=H1タグとなっている。
これは、ページタイトル、ブログサイト内アンカーテキスト、ページ内の見出し(H1)が同一で、リンクポピュラリティを高く評価出来るため。

H2?H6タグ

H1の大見出しの中に中見出し、小見出しを配置する場合に使用するタグ。

トップページから、サイト内のカテゴリページへの段落見出しに使用する方法が考えられるが、 相当の情報量がないサイト(1キーワードに特化させたいサイト)の場合は、不必要に使用しないほうがいいかもしれない

→H2?のタグに使用されたキーワードで、そのページ自体のキーワードが薄まるのかな?
→1ページ1キーワードを心がけて作るなら、1ページ1段落になるのは自然。すなわち、H1タグのみ。

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SEOブックマーク

 

HTMLのチェックツール
サイトのデザインができたら、作ったページが、 目的のキーワードに対してどのくらいのポテンシャルを持っているか確認してみる。

Keywordのチェックツール
狙うキーワードの美味しさをチェック。 実際に検索されているキーワードを選定する。狙ったキーワードが、実は一般的に知られていない業界用語だったりしないように注意しよう。

SEO関連情報サイト
 
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